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棟梁とお別れ(´;ω;`) いよいよ仕上げ工事です

3月24日(火)

この日の現場は大賑わいでした

お兄ちゃん棟梁にタイルやさん、左官屋さんが2人、
さらにもう一人どなたかいらっしゃいました。



玄関のタイルを貼ってくれています。
テラコッタタイル。夕日で淡くなってますが、けっこうピンクっぽいです。


営業Nさんからの一番最初の見積書で、
「御影石→テラコッタタイル」の減額が書かれていました。

けっこうな減額になるのでそのままずっと採用してたのですが、
タイルには実はテラコッタタイル以外にもヨーロピアンタイルというものがあったのですΣ(゚Д゚)

我が家へ行く途中には、少し前に完成した一条のおうちがあり、
そこの玄関のタイルがきれいなアイボリー

そのお宅を見てヨーロピアンタイルの存在を知りました。
こんなきれいなタイルあるならこっちにしたかったよぉぉぉーっ

見慣れるまでは、このピンクのタイルにもんもんとしそうです(´・ω・`)




こちらは勝手口の階段と基礎の立ち上がり部分。
左官屋さんがきれいにモルタルを塗ってくれました。


家の中に入って。

キッチンカウンターの支えは、希望通りにずらしてくれていました。
もともとついていた位置にはビス穴が残ってしまいましたが、
監督がきれいに埋めてくれるらしいし、のぞきこまないと見えないところなのでヨシ。

すごくバランスよくなりましたー




キッチンとおそろいのカップボード 家電収納タイプです。

となりにはフリーカウンターをつけてもらいました。
下は1mあけて、ペダル式のゴミ箱が置けるようにしました。
なのでカウンターの位置はけっこう高いです(^^;




電気屋さんも来てくれていて、分電盤を取り付けてくれました。
何も言わなかったら普通は洗面所に付くみたいですが、かっこ悪いので納戸の中に。



この日は監督が大工完了検査をするということで、もちろん立会い。
一部屋ずつきっちりチェックをしていきました。
気になるところや疑問点をそのつど言えたので有意義なものになりました



この日でお兄ちゃん棟梁の作業はすべて終了。

工事が始まる前はHさんという方が棟梁だと聞いていたのに、
実際にはそのお弟子さんであるお兄ちゃんが全部やるということで、最初は少々不安でした。
でも1日でその不安は吹き飛び、安心して任せられました

お兄ちゃん棟梁がうちの担当で本当によかったです。

「もう来てくれないんですね」と言う私に、「焼肉に呼んでくれるんじゃないんかー」だって。
(;゚∀゚)アハハハハ 当分の間新居は焼肉禁止ですよ

まあ引渡し後もいろいろ補修や手直しなどでたまに来てくれるんじゃないかなと思います。



さて、次はクロス工事が始まります。

引渡しは4月半ば予定。
もうすぐです(゚∀゚;)ヒョエー


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テーマ : 家作り日記 - ジャンル : ライフ

コメント

御無沙汰しており申し訳ございません。

Arataです。なんとか引っ越ししましたが,『こんなはずでは,まるでモデルハウスのよう・・』で、ばたばたしております。
写真なしですが、とりあえずBlogにアップします。他山の石として,御覧下されば幸甚です。

Arataさん♪

お久しぶりですーっv-290
またブログ復活で嬉しいです。

モデルハウスのよう・・・。
生活感がなくてステキ?
立派に見える?
・・・と思いきや、そんな大変な意味だったとは!!!
詳細コメントはそちらに書かせていただきます(´;ω;`)
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