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エアコン先行配管♪

2月11日(水)。
祝日でだんなも休みなので、一緒に家を見に行きました。

お兄ちゃん棟梁と、瓦屋さんもいるだろうから2人だな。
コーヒーを魔法瓶にいれて、お菓子お菓子・・・。
あ、ちょうどふたつあった。これも持って。


現場到着ー

あ、あれ 車が3台ある・・・。
エアコンの先行配管をしにきてくれてました。

コーヒーは多めに持ってるからいいけど、お菓子はなかったことにしましょう(;´Д`)



分かりにくいけど、部屋の隅に穴があいてます。
ここにエアコンのホースを通すんですね。

周りは断熱材の削りカスでえらいことになってます。
静電気がすごそうだ~(゚∀゚;)


壁中配管で外観もスッキリ

・・・なんですが、断熱材とパネルに穴があいてるのを見るのはちょっと悲しい・・・(笑)




こちらは洗濯機置き場。
赤丸のあたりに排水パイプの通る穴があいてないといけないのですが・・・。

後からあけるのかと思ったのですが、他のところはすでに工場で穴をあけてきていて、
しかも切り口はきれいに保護されています。




その近く。こちらは必要のない穴が最初からあいてます。
(切り口は保護されています)


・・・
・・・・・・
やっぱりこれ穴の位置間違えてるよね(;´Д`)


帰ってきて監督さんにメールしておきました。


お兄ちゃん棟梁と少しお話しました。
明るくて気さくでよくしゃべるにーちゃん( *´艸`)

楽しい現場になりそうですよ


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テーマ : 家作り日記 - ジャンル : ライフ

コメント

我が家と比較してみると

マヨイ様、棟梁と仲良くなり、なによりです。
一条さんではありませんが、22年前に自宅の増築をしたときに、地元の棟梁と仲良くなって
おまけ(サービス)に残材で物置を造ってもらいました。

 さて、本題です。マヨイ様、心配されていらっしゃいますようにちょっとなんか変ですね。
我が家の場合は、1階の床暖房は床を通って、基礎の中をとおり、外に出ています。壁をぶち抜くことはしていません。
 契約や着工届けを良く読んでいただくと判るように
打ち合わせでお話をした、設計士さん(原設計)と実際に家を建てるための図面を書く設計士(施工設計)は、違います。
施工設計は、一条でなく下請けの設計事務所がやることもあります。
この連携が上手くいっていないのでは、ないかともいます。
前例もあることですし
強く言って図面の見直しをさせた方がよいかもしれませんね。
これからどんな間違いが出てくるか?心配ですね。
今回の間違いは致命的なことではありませんが
機密性を確保するため、しっかりシーリングをしてもらった方が宜しいと思います。
※エアコン取付や、電灯線引き込みで、写真のように壁に穴をあけますので、安心してください。
心配なのは、指示がどこかで間違えている物が
相変わらず納入され続けることです。

Arataさん♪

こんにちは!

ごめんなさい、少々勘違いさせる書き方をしてしまったようですv-356
床暖房のパイプはうちも基礎を通って外に出るようです。
壁の穴は、床暖房と兼用のエアコンのホースを通すためだと思うので、これも正しい施工なんだと思います。

そして後半の部分は、洗濯機からの排水用の穴の話に変わっています(・∀・;)
配管と床板の穴は正しい位置にあったと思うのですが、
床暖房のパネルに開いてる穴(工場での加工)が間違った位置にきているようなのです。

言葉足らずでごめんなさい。
文章で正しく伝えるのって難しいですね・・・(^^;

監督にメールしておいたので、また返事がきたら結果をアップします。
ありがとうございました!!
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